MENU

宇都宮ブレックス

UTSUNOMIYA BREX

MENU
TEAM

TEAM

HOME > チーム情報 > チームの歴史
 

チームの歴史

2019-20シーズン

宇都宮ブレックス
B.LEAGUE EARLY CUP 2019 KANTO:優勝
第95回天皇杯 全日本バスケットボール選手権大会:ベスト4
ヘッドコーチ:安齋 竜三
UTSUNOMIYA BREX.EXE
FIBA 3x3 MASTERS
@Lausanne 11th
@Nanjing 8th
@Jeddah 4th
FIBA 3x3 CHALLENGER
@Ulaanbaatar 7th
@Lipik 6th
@Belgrade 12th
@Inje 4th
@Sukhbaatar 8th
@Seoul 5th
3x3.EXE PREMIER
ROUND.1 @オリオンスクエア(栃木県宇都宮市) 優勝
ROUND.3 @ゼビオアリーナ仙台(宮城県仙台市) 優勝
Cross Conference Cup @ゼビオアリーナ仙台(宮城県仙台市) 優勝
ROUND.4 @深川ギャザリア(東京都江東区) 優勝
ROUND.5 @大崎ゲートシティ(東京都品川区) 優勝
ROUND.6 @ダイバーシティ東京(東京都江東区) 優勝
PLAYOFFS @六本木ヒルズアリーナ(東京都港区) 優勝
3x3 JAPAN TOUR OPENカテゴリ
ROUND.1 @立川立飛ドーム(東京都立川市) 優勝
ROUND.2 @駒沢公園(東京都世田谷区) 優勝
ROUND.4 @沼南体育館(千葉県柏市) 優勝
ROUND.7 @東京 優勝
ROUND.9 @JR博多シティ(福岡県福岡市) 優勝
3x3 JAPAN TOUR EXTREMEカテゴリ
ROUND.7 @TWIN21(大阪府大阪市) 優勝
ROUND.8 @TWIN21(大阪府大阪市) 優勝
ユース(U15)
B.LEAGUE U15 CHAMPIONSHIP 2020:優勝
ヘッドコーチ:荒井 尚光

2018-19シーズン

リンク栃木ブレックス
B.LEAGUE:レギュラーシーズン東地区 2位 49勝11敗、チャンピオンシップ優勝
B.LEAGUE EARLY CUP 2018 KANTO:準優勝
第94回天皇杯 全日本バスケットボール選手権大会:準優勝
ヘッドコーチ:安齋 竜三

《B.LEAGUE AWARD》
ベスト5:#9 遠藤 祐亮(初受賞)
ベストディフェンダー賞:#9 遠藤祐亮(2年ぶり2回目)

《TEAM AWARD》
MVP:#9 遠藤 祐亮
MIP:#18 鵤 誠司
MIP=MOST IMPROVED PLAYER 最も成長した選手
MOP:#13 渡邉裕規
MOP=MOST おもてなし PLAYER 最もファンサービスに尽力した選手
ブレックスでは、宇都宮市が推進するおもてなし運動に基づき表彰しています。

GM 特別賞:#11 田原 隆徳
GM 特別賞:#12 アンドリュー・ネイミック
BREX.EXE
  • Round.1 大森ベルポート 優勝
  • Round.2 大森ベルポート 優勝
  • Round.3 大森ベルポート 2位
  • Round.4 オリオンスクエア 優勝
  • Round.5 ゼビオアリーナ ベスト4
  • Round.6 焼津漁港 城之腰南岸壁 優勝
  • Round.7 大森ベルポート 優勝
  • Round.8 新習志野駅前 優勝
  • PLAYOFF 大森ベルポート ベスト8
ユース(U15)
B.LEAGUE U15 CHAMPIONSHIP 2018:優勝
B.LEAGUE U15 FRIENDLY GAME 2019:優勝
B.LEAGUE U15 CHALLENGE CUP 2019:準優勝
ヘッドコーチ:荒井 尚光

2017-18シーズン

リンク栃木ブレックス
B.LEAGUE:レギュラーシーズン東地区 4位 34勝26敗、チャンピオンシップ QF敗退
第93回天皇杯 全日本バスケットボール選手権大会:ベスト8

《B.LEAGUE AWARD》
ベスト3P成功率王:#31 喜多川 修平

《TEAM AWARD》
MVP:#31 喜多川 修平
MIP:#18 鵤 誠司
MIP:#46 生原 秀将
MIP=MOST IMPROVED PLAYER 最も成長した選手
MOP:#13 渡邉裕規
MOP=MOST おもてなし PLAYER 最もファンサービスに尽力した選手
ブレックスでは、宇都宮市が推進するおもてなし運動に基づき表彰しています。

GM 特別賞:#10 竹内 公輔

2016-17シーズン

リンク栃木ブレックス
B.LEAGUE: 優勝(レギュラーシーズン東地区優勝 46勝14敗、チャンピオンシップ優勝)
第92回 天皇杯全日本総合バスケット選手権(オールジャパン):ベスト8
ヘッドコーチ:トーマス・ウィスマン

《B.LEAGUE AWARD》
B.LEAGUE 1 ST CHAMPION:栃木ブレックス
最優秀ヘッドコーチ賞:トーマス・ウィスマン
B.LEAGUE FINAL MVP:#25 古川孝敏
リバウンド王:#32 ライアン・ロシター(OR:253本、DR:530本、計783本)
ベストディフェンダー賞:#9 遠藤祐亮

《TEAM AWARD》
MVP:#32 ライアン・ロシター
MVP:#4 ジェフ・ギブス
MIP:#11 須田侑太郎
MIP=MOST IMPROVED PLAYER 最も成長した選手
GM特別賞:トーマス・ウィスマン
MOP:#13 渡邉裕規
MOP=MOST おもてなし PLAYER 最もファンサービスに尽力した選手
ブレックスでは、宇都宮市が推進するおもてなし運動に基づき表彰しています。

平成28年度バスケットボール男子年間ベスト5(東京運動記者クラブ バスケットボール分科会選出):#0 田臥勇太、#25 古川孝敏
BREX.EXE
  • EASTERN CONFERENCE 3位
  • Round.1 TACHIKAWA 優勝
  • Cross Conference Cup NAGOYA セミファイナル敗退
  • Round.3 UTSUNOMIYA 2位
  • Round.4 HIROSHIMA 予選敗退
  • Round.5 KOBE 予選敗退
  • Round.6 OKAYAMA 予選敗退
  • Round.7 TSUKUBA 3位
  • Round.8 NAGASAKI 2位
  • PLAYOFF 5位

2015-16シーズン

リンク栃木ブレックス
  • NBLレギュラーシーズン:2位 43勝11敗
  • NBLプレーオフ:セミファイナル敗退
  • 第91回 天皇杯全日本総合バスケット選手権(オールジャパン):準優勝
  • ヘッドコーチ:トーマス・ウィスマン
  • 《NBL AWARD》
    • レギュラーシーズンMVP:#32 ライアン・ロシター
    • ベスト5:#0 田臥勇太、#32 ライアン・ロシター
    • アシスト王:#24 トミー・ブレントン(Avg. 6.20本)
    • フリースロー成功率:#25 古川孝敏(89.29%)
  • オールジャパンAWARD
    • ベスト5:#25 古川孝敏、#32 ライアン・ロシター
  • 《TEAM AWARD》
    • MVP:#25 古川孝敏
    • MIP:#11 須田侑太郎
    • MOP:#13 渡邉裕規
      ※MOP = MOST おもてなし PLAYER
      ブレックスでは、宇都宮市が推進するおもてなし運動に基づき、ファンサービスなどに尽力した選手を表彰しています。
  • NBL ALL STAR GAME 2015-2016選出:#0 田臥勇太
  • ポカリスエットNBL月間MVP:#24 トミー・ブレントン(1・2月)、#32 ライアン・ロシター(10月)
  • ポカリスエットNBL月間MIP:#24 トミー・ブレントン(12月)、#32 ライアン・ロシター(11月)
BREX.EXE
  • 総合順位3位
  • Round.1 NAGOYA 2位
  • Round.2 HOKKAIDO 2位
  • Round.3 NAGASAKI 6位
  • Round.4 UTSUNOMIYA 7位
  • Round.5 KOBE 7位
  • Round.6 TSUKUBA 優勝
  • Round.7 YOKOHAMA 8位
  • Round.8 TOKYO FINAL 優勝

2014-15シーズン

リンク栃木ブレックス
  • NBLレギュラーシーズン:イースタンカンファレンス2位 43勝11敗
  • NBLプレーオフ:セミファイナル敗退
  • 第90回天皇杯 全日本総合バスケット選手権(オールジャパン):ベスト8
  • ヘッドコーチ:トーマス・ウィスマン
  • 《NBL AWARD》
    • ベスト5:#0 田臥勇太、#32 ライアン・ロシター
    • アシスト王:#0 田臥勇太(Avg. 4.61本)
    • フィールドゴール成功率:#7 カイル・バローン(67.33%)
  • 《TEAM AWARD》
    • MVP:#0 田臥勇太
    • MIP:#9 遠藤祐亮
    • MOP:#25 古川孝敏
      ※MOP = MOST おもてなし PLAYER
      ブレックスでは、宇都宮市が推進するおもてなし運動に基づき、ファンサービスなどに尽力した選手を表彰しています。
  • NBL ALL STAR GAME 2014-2015 in TOKYO選出:#0 田臥勇太、#24 トミー・ブレントン、#27 熊谷尚也
  • ポカリスエットNBL月間MVP:#32 ライアン・ロシター(12月、1・2月)

2013-14シーズン

リンク栃木ブレックス
  • NBLレギュラーシーズン:イースタンカンファレンス3位31勝23敗
  • NBLプレーオフ:カンファレンスセミファイナル敗退
  • 第89回天皇杯 全日本総合バスケット選手権(オールジャパン):ベスト16
  • ヘッドコーチ:アンタナス・シレイカ
  • 《NBL AWARD》
    • ベスト5:#0 田臥勇太
    • アシスト王:#0 田臥勇太(Avg. 5.94本)
    • フリースロー成功率:#25 古川孝敏(90.48%)
    • スティール王:#0 田臥勇太(Avg. 2.02本)
  • 《TEAM AWARD》
    • MVP:#0 田臥勇太
    • MIP:#27 熊谷尚也
    • MOP:#13 渡邉裕規
      ※MOP = MOST おもてなし PLAYER
      ブレックスでは、宇都宮市が推進するおもてなし運動に基づき、ファンサービスなどに尽力した選手を表彰しています。
  • NBL ALL STAR GAME 2013-2014 in TOKYO選出:#0 田臥勇太
  • ポカリスエット月間MVP:#0 田臥勇太(11月、4月)、#32 ライアン・ロシター(12月)
TGI・Dライズ
  • NBDL:3位(レギュラーシーズン:4位17勝15敗、プレーオフ3位)
  • 第89回天皇杯 全日本総合バスケット選手権(オールジャパン):2回戦敗退
  • ヘッドコーチ:金澤篤志
  • NBDL ALL STAR GAME 2013-2014 in TOKYO出場:#4 細谷将司、#21 中川真雄
  • このシーズンをもってフランチャイズを山形県へ移転し、チームを譲渡

2012-13シーズン

リンク栃木ブレックス
  • JBLレギュラーシーズン:6位(13勝29敗)
  • 第88回天皇杯 全日本総合バスケット選手権(オールジャパン):ベスト8
  • ヘッドコーチ:アンタナス・シレイカ
  • 《TEAM AWARD》
    • MVP:#15 竹田謙
    • MIP:#19 梁川禎浩
    • MOP:#22 網野友雄
      ※MOP = MOST おもてなし PLAYER
      ブレックスでは、宇都宮市が推進するおもてなし運動に基づき、ファンサービスなどに尽力した選手を表彰しています。
  • JBLオールスター2012-2013出場:#1 川村卓也、#22 網野友雄、#35 タイラー・スミス
TGI・Dライズ
  • JBL2:4位(レギュラーシーズン:イースタンカンファレンス1位23勝9敗、プレーオフ4位)
  • 第88回天皇杯全日本総合バスケット選手権(オールジャパン):ベスト16
  • ヘッドコーチ:落合嘉郎
  • 《TEAM AWARD》
    • MVP:#4 細谷将司
  • 東日本大震災復興支援第67回ぎふ清流国体に出場する栃木県成年男子チームへ選手を7名派遣、ベスト8に導く
  • 東日本大震災被災地復興支援 JBL2 2012-2013 All-Star in IBARAKI出場:#26 上杉翔、#88 髙村成寿

2011-12シーズン

リンク栃木ブレックス
  • JBLレギュラーシーズン:6位(18勝24敗)
  • 第87回天皇杯 全日本総合バスケット選手権(オールジャパン):ベスト8
  • ヘッドコーチ:ブルース・パーマー→青野和人(代行)
  • 《JBL AWARD》
    • ベスト5:#1 川村卓也
    • 得点王:#1 川村 卓也(Avg. 20.4点)
    • アシスト王:#1 川村 卓也(Avg. 4.49本)
  • 《TEAM AWARD》
    • MVP:#1 川村卓也
    • MIP:#23 アイヴァン・マクファーリン
    • MOP:#10 菅澤紀行
      ※MOP = MOST おもてなし PLAYER
      ブレックスでは、宇都宮市が推進するおもてなし運動に基づき、ファンサービスなどに尽力した選手を表彰しています。
  • JBLオールスター2011-2012出場:#0 田臥勇太、#1 川村卓也、#22 網野友雄、#34 伊藤俊亮、#33 ラマー・ライス
  • 運営会社である(株)リンクスポーツエンターテインメントが二期連続で単年度黒字を達成。
  • (2011年11月)地域貢献活動1000回達成。
  • (2011年12月)東日本大震災復興支援チャリティーゲーム・コジマ presents KIZUNAドリームマッチ2011をブレックスアリーナ宇都宮で開催。
TGI・Dライズ
  • JBL2レギュラーシーズン:5位(17勝10敗)
  • ヘッドコーチ:落合嘉郎
  • 《JBL2 AWARD》
    • 特別賞:TGI・Dライズ
  • 《TEAM AWARD》
    • MVP:#11 多嶋朝飛

2010-11シーズン

リンク栃木ブレックス
  • JBLレギュラーシーズン:6位(15勝21敗)
  • 第86回天皇杯 全日本総合バスケット選手権(オールジャパン):ベスト8
  • ヘッドコーチ:ジェイソン・ラベドー→ブルース・パーマー
  • 《JBL AWARD》
    • ベスト5:#1 川村卓也
    • 得点王:#1 川村 卓也(Avg. 19.54点)
  • 《TEAM AWARD》
    • MVP:#91 片岡大晴
    • MIP、MOP:該当者なし
  • JBLオールスター2010-2011出場:#0 田臥勇太、#1 川村卓也、#5 スコット・メリット、#8 大宮宏正、#34 伊藤俊亮
  • 運営会社である(株)リンクスポーツエンターテインメントが二期連続で単年度黒字を達成。
  • (2010年7月)練習拠点のひとつである鹿沼市とマザータウン協定を締結。
  • (2010年8月)コジマJBLサマーキャンプを栃木県立県北体育館で開催。
TGI・Dライズ
  • JBL2参入、チーム名が「TGI・Dライズ」となる。
  • JBL2レギュラーシーズン:3位(12勝10敗)
  • 第86回天皇杯 全日本総合バスケット選手権(オールジャパン):ベスト16
  • ヘッドコーチ:落合嘉郎
  • 《JBL2 AWARD》
    • ベスト5:#45 劉衡
    • リバウンド王:#45 劉衡(Avg.10.64本)
  • 《TEAM AWARD》
    • MVP:#45 劉衡

2009-10シーズン

リンク栃木ブレックス
  • JBL: 優勝(レギュラーシーズン2位27勝15敗、プレーオフ優勝)
  • 第85回天皇杯 全日本総合バスケット選手権(オールジャパン):ベスト8
  • ヘッドコーチ:トーマス・ウィスマン
  • 《JBL AWARD》
    • ベスト5:#1 川村 卓也
    • 得点王:#1 川村 卓也(Avg. 20.50点)
    • プレーオフMVP:#0 田臥勇太
    • コーチ・オブ・ザ・イヤー:トーマス・ウィスマン
  • 《TEAM AWARD》
    • MVP :#1 川村卓也
    • MIP:#91 片岡大晴
    • MOP:#34 伊藤俊亮
      ※MOP = MOST おもてなし PLAYER
      ブレックスでは、宇都宮市が推進するおもてなし運動に基づき、ファンサービスなどに尽力した選手を表彰しています。
  • JBLオールスター2009-2010出場:#0 田臥勇太、#1 川村卓也、#34 伊藤俊亮
  • 運営会社である(株)リンクスポーツエンターテインメントが単年度黒字を達成。
  • (2009年5月)株式会社リンクアンドモチベーションの完全子会社となり社名を株式会社リンクスポーツエンターテインメントに変更。
  • (2009年8月)ブレックス・バスケットボールクラブの2010-2011年シーズンからのJBL2(日本バスケットボールリーグ2部機構)参入が内定。
  • (2010年4月)宇都宮市シンボルロードで行われたJBL優勝パレードで沿道に1万人が集まる。
  • (2010年12月)下野新聞読者が選ぶ2010年県内10大ニュースにて「ブレックス日本一」が1位となる。
ブレックス・バスケットボールクラブ
  • (2009年5月)下部育成チームとしてブレックス・バスケットボールクラブ(後のTGI・Dライズ)を設立。
  • 平成21年度 小山市総合競技選手権大会: 優勝
  • 平成21年度 栃木県総合選手権大会兼関東総合選手権大会栃木県予選会: 優勝
  • 平成21年度 栃木県クラブ選手権大会兼全国クラブ選手権大会関東予選会: 優勝
  • 平成21年度 関東総合選手権大会:ベスト4
  • 関東クラブ選手権大会:一回戦敗退
  • ヘッドコーチ:落合嘉郎
  • 《TEAM AWARD》
    • MVP:#3 荒井尚光

2008-09シーズン

リンク栃木ブレックス
  • JBL昇格
  • ネーミングライツ導入に伴いチーム名を「リンク栃木ブレックス」に変更
  • JBL:6位(レギュラーシーズン16勝19敗)
  • 第84回天皇杯 全日本総合バスケット選手権(オールジャパン):ベスト8
  • ヘッドコーチ:加藤三彦→トーマス・ウィスマン
  • 《JBL AWARD》
    • ベスト5:#0 田臥勇太、#1 川村卓也
    • 得点王:#1 川村卓也(Avg.20.43点)
    • アシスト王:#0 田臥勇太(Avg. 5.61本)
  • 《TEAM AWARD》
    • MVP:#0 田臥勇太
    • MIP:#9 山田 謙治
    • MOP:#3 荒井 尚光、#25 大宮 宏正
      ※MOP = MOST おもてなし PLAYER
      ブレックスでは、宇都宮市が推進するおもてなし運動に基づき、ファンサービスなどに尽力した選手を表彰しています。
  • コジマJBLオールスター2008-2009出場:#0 田臥勇太、#1 川村卓也、#34 伊藤俊亮、#41 ジェームズ・クライプ
  • (2008年12月)コジマJBLオールスター2008-2009を宇都宮市体育館で開催。
  • (2009年4月)ホームコートである宇都宮市体育館の愛称が「ブレックスアリーナ宇都宮」となる。

2007-08シーズン

栃木ブレックス
  • JBL2: 優勝(レギュラーシーズン3位13勝3敗、プレーオフ1位)
  • 第83回天皇杯 全日本総合バスケット選手権(オールジャパン):ベスト16
  • ヘッドコーチ:金田詳徳
  • 《JBL2 AWARD》
    • MVP:#40 田中健
    • ベスト5:#40 田中健
    • スティール王:#40 田中健(Avg.2.38本)、#11 山田謙治(Avg.2.38本)
    • コーチ・オブ・ザ・イヤー:金田詳徳
    • 特別賞:栃木ブレックスファン
  • 《TEAM AWARD》
    • MVP:#12 高岡大輔
    • MIP:#6 長谷川聖
    • MOP:#2 椎名雄大
      ※MOP = MOST おもてなし PLAYER
      ブレックスでは、宇都宮市が推進するおもてなし運動に基づき、ファンサービスなどに尽力した選手を表彰しています。
    • HC AWARD:#1 劉衡
    • HC AWARD :片岡 大晴

2007年

栃木ブレックス
2007年 1月 新代表に山谷拓志が就任、栃木県庁舎でチーム設立記者会見を実施。
4月 大塚商会アルファーズから旧JBL会員資格を譲り受け、旧JBLへの正式加盟が決定し旧日本リーグに所属するチームとなる。
6月 チーム名称が「栃木ブレックス」に決定し、10名のプロ契約選手にてチーム発足。ホームタウンを宇都宮市とする。
7月 旧日本リーグがJBLの下部リーグとなるJBL2(日本バスケットボールリーグ2部機構)に移行される。
8月 OSGフェニックス(当時)の次シーズンからのJBL退会に伴い、JBLが新規参入チームの公募を開始。JBL参入を正式申請。

2006年

栃木ブレックス
2006年 6月 日本バスケットボール協会が旧JBLスーパーリーグを移行する形で設立する 新リーグ(現日本バスケットボールリーグ)への参入を正式申請。
準備会社として株式会社ドリームチームエンターテインメント栃木(旧社名)を設立。
7月 日本バスケットボール協会による新リーグへの参入審査に落選。申請が却下され活動の休止を余儀なくされる。
9月 新リーグの下部リーグ(現JBL2)の設立が検討されたため、下部リーグ参入を申請。チーム創設の活動を再開。
11月 メインスポンサーに(株)リンクアンドモチベーションが内定。

2005年

栃木ブレックス
2005年 9月 日本バスケットボール協会がプロリーグ(新リーグ)設立委員会を設置。
12月 作る会による署名活動開始、約1万5千の署名が集まる。
栃木県にて有志によるプロバスケットボールチーム設立に向けた活動開始。

2004年

栃木ブレックス
2004年 12月 栃木県にて有志によるプロバスケットボールチーム設立に向けた活動開始。
ページトップへ