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【報告】3/23(土)・24(日) 仙台戦 令和6年能登半島地震 募金活動

3月23日(土)および24日(日) 仙台89ERS戦の会場であるブレックスアリーナ宇都宮において、令和6年能登半島地震により被害を受けた地域の復興を支援するため、募金活動を実施しました。

皆さまから、3月23日(土)に33,945円、24日(日)に36,218円、2日間で70,163円の募金をお寄せいただきました。
また、1月分(大阪戦、佐賀戦)と2月分(FE名古屋戦、長崎戦)、3月分(SR渋谷戦)を合わせて、2,646,051円のご協力をいただきましたこともご報告します。

今回の募金は、Bリーグを通じて日本財団に寄付され、「災害支援金」として活用されます。
ご協力いただいた皆さま、ありがとうございました。

募金活動概要

日程
3月23日(土)および24日(日)
場所
ブレックスアリーナ宇都宮
場外総合案内所
具体的な使途
  1. ボランティア団体、NPOが行う支援活動への助成
    現地のニーズに対応するボランティア団体、NPO等への活動資金を迅速に助成する。
  2. ボランティアの派遣
    日本財団のネットワークを活用し、ボランティアを被災地へ送る。
  3. 要援護者などへの支援
    被災地域の避難状況をNPOや自治体等と連携して調査する。そのうえで、災害により困難な状況を強いられやすい乳幼児・高齢者・妊婦・障害者・外国人などの特別なケアが必要な要援護者を支援する。併せて、孤立しがちな在宅避難者への支援、対応も行う。
  4. ボランティア養成とネットワーキングの形成
    災害発生時に緊急対応できる人材を養成するため、自治体・消防職員向けの講習会や重機を使った支援活動のためのボランティア講習会を実施する。また、災害時に組織・人材と連携できるようネットワーク構築も進める。
日本財団 - 災害復興支援特別基金

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